予防接種

婦人科

子宮頸がんワクチンについて

子宮頸がんはHPVウイルスの感染が原因で発症する病気です。近年では20〜30代で急増しています。子宮頸がんは初期の段階で自覚症状が自覚症状がないため、しばしば発見が遅れてしまいます。そのため子宮摘出などのケースも見られますので、このようなことにならないためにもワクチン接種をしてウイルス感染を予防することができます。

費でワクチン接種ができます

対象:小学校6年生〜高校1年生相当の女子

ワクチンは3回接種します

上記以外は自費になります。

小児科

ワクチンの種類

0才から受けるワクチン

ワクチン接種対象接種回数
Hib(ヒブ)ワクチン生後2ヶ月〜5歳の誕生日前日まで1〜4回
小児肺炎球菌ワクチン生後2ヶ月〜5歳の誕生日前日まで1〜4回
B型肝炎ワクチン生後2ヶ月〜3回

生後2ヶ月〜3回

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